「デート」支払い時に女がするべき最低限の行動

「デート」支払い時に女がするべき最低限の行動

話題のお店でふたりで食事を楽しんだ後や、オシャレなカフェや素敵な雰囲気のバーでのひとときを楽しんだ後の会計の時に、「また一緒に来たいな」と思われる女性と、「もう二度と御免だ」と幻滅される女性がいます。

女性

それは支払いの時の態度に鍵があります。
また誘いたくなる女性と二度と誘いたくないと思われてしまう女性は、どのようなところに違いがあるのでしょうか?

 

目次
1 男性が支払いをするのが当然?
2 モテる女性はこうしている!

男性が支払いをするのが当然?

会計は男性がするのが当然!と言わんばかりに「ごちそうさま〜!」「ラッキー!」と相手の同意も得ずに、会計伝票に目を通そうともしない女性がいます。
自分側に置いてあっても相手の方に押し出したり、あからさまに席を外したりするななんて言語道断です。

 

このような態度を取られたら、「彼女にいいところを見せよう!」と支払いを持つつもりでいた男性はおおいに傷つき、100年の恋も一瞬にして冷めてしまいます。
男性が支払って当然という考え方はバブル時代の映画やどドラマの中だけなのです。
同世代の男性なら、使える金額は女性とそう変わらないのも当然の話です。
相手にばかり負担をかけるのはやめ、「ここはいいよ!」と言われても、金額はいくらかを把握し、最低限財布を出す仕草は必要です。

 

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モテる女性はこうしている!

また誘いたくなる男性の心を惹きつける女性は、さりげなく金額を把握しています。
男性を傷つけないように割り勘を提案したり、奢ってもらった場合にはきちんとお礼が言えます。
そして次のお店では女性側が支払いを申し出るなど、細やかな心遣いを忘れません。

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割り勘も、男性を立てて「6.4」「7.3」にし、レジに行く前にそれとなくお金を渡しておくなどの配慮もしています。
デート用に共同の財布を作っているカップルも少なくないようで、月々決まった額をお互いが財布に入れて、そこから出すようにすると気を使わずに済みます。

 

お金の話はとてもデリケートです。
男性には特有の見栄があるので、面目をつぶさないように、プライドを潰してしまわないように気を配ることのできる女性の好感度はとても高くなります。
そんな女性こそが男性に、「がんばって稼いで美味しいものを御馳走したい」と思わせる魅力を持っています。
あとは心からのありがとう!その笑顔に男性は癒しを感じます。

 

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