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写真アリ!お見合い経験者に起こったトラブルも公開中!

婚活で最も成功率が高いのが家と家とのお見合いです。ただ、今はその数は減っていますし、実際に経験する人も少ないかもしれません。でもお見合いの流れを知っておくと、何かのツテで縁談が来たときに役に立つはずです。

 

今回は筆者松田自身の経験を赤裸々に(笑)お話しします。私は結婚相談所で知り合った人と結婚しましたが、家と家とのお見合いもかなりしていたんですよ!

 

 

■お見合いのツテ探し

お見合いをしたいと言っても、結婚相談所であればお見合いを組むことはできると思いますが(うまくいくかどうかは別の話)、家と家とのお見合いはそれを仲介してくれる人がいないと成立しません。

 

お見合いの流れについて私が昔(30年前)のお見合い本に突っ込みを入れた記事

 

30年前の「お見合い本」を読んでみたら今とのギャップにびっくり!

 

も合わせて読んでいただければと思いますが、当時は簡単にお見合いのツテが見つかったんだな〜と思うわけですが、今の時代はそういうわけにもいきません。

 

上のリンクの本が出た当時には、いわゆる「お見合いおばさん」はたくさんいたのでしょうが、今はなかなかいないです。職場の上司が縁談を持ってくるということもなくなりました。下手するとセクハラになってしまう時代です。

 

私の場合「結婚したい〜自力では無理!何とかして!」と両親に泣きついたところ、祖母のいとこ(おばあさん)がお見合いの仲人をしていることがわかりました。その祖母のいとこは友人(やはりおばあさん)と組んで仲人業で食べている(お礼がもらえるので)ようです。

 

<松田のお世話をしてくれた「お見合いおばあさんズ」>

 

  • Tさん:祖母のいとこ、下関在住
  • Hさん:Tさんの友人、北九州在住

 

「お見合いおばさん」を生業としている人が見つかったので、全面的にその人(おばあさんズ)にお見合いを紹介してもらうことにしました。

 

祖母の孫ということで「書類審査」はパスして「身上書と写真を送ってくれ」と言われましたので早速準備します。

 

■写真と身上書・釣書を書く

お見合い写真については、実家近くの写真館で撮影することにしました。夏休みに帰省した時にスーツ持参で撮影しました。よく言われる「日常のシーンを撮影したスナップ」は友人にお願いして門前中町のお寺で撮影してもらいました。

 

スナップ写真はこれ!若い・・・

 

 

この2枚を「お見合い写真」として準備します。何枚も現像しておきます。

 

次に身上書(釣書)です。ワープロでもよいのですが(あとからわかったのですが、手書きの身上書を書いた女性はほとんどいませんでした)、誠意を見せるために手書きで便箋に縦書きしました。

 

書きにくいことこの上なく、書き損じ即書き直しですので、それだけで1日くらいかかってしまいました。

 

記載事項は

 

  • 氏名
  • 住所
  • 本籍地
  • 学歴
  • 職歴
  • 趣味
  • 資格

 

だったと思います。趣味は「読書、料理、演劇」と書きました。「演劇」なんですが当時の私は演劇を習っていたんですよ(演じる方です)。意外でしょう!。

 

手書きの身上書と写真2枚を封筒に入れて、3セット作ってお見合いばあさん(Tさん)に送りました。このお見合いばあさん、下関在住なので(一緒にやっているばあさん=Hさんは北九州在住)、西日本のツテがほとんどだったんです。これが後から私を悩ませる原因になります。

 

■厳しい性格の仲人

祖母のいとこの「お見合いばあさんTさん」はかなりキツイ人でした。電話で話していてもどんどんダメだししてきます。

 

「あんた、無駄にプライドが高いでしょ」
「親の愛が歪んでいるわね」
「友達少ないでしょ」

 

「そんな初対面の人にずけずけ言うな〜」と思っていましたが、人の縁を繋ぐことをしている人はある程度キツイ(強引な)性格でないとやっていけないんでしょう。

 

ダメな男女同士を結婚させているわけで、その経験による指摘はあながち間違ってはいないのかもしれません。

 

結婚相談所の仲人は「会員はお客様」として対応しますが、家と家とのお見合いの仲人はさっさと結婚してもらわないと困るわけで、叱咤激励の範囲を超えてかなりキツイ指導が飛ぶ場合もあります。

 

きつく言われるということは、自分はその域には達していないということですからせめて及第点までは改善していかないといけないというわけです。

 

どういう仲人なのか、そのクセをよく理解しておきましょう。ここは下手に出るしかありません。

 

■私のお見合い体験談

それでは私が覚えているだけの体験談を書いていきたいと思います。実は他にもしていますが、福岡・山口ルート(Tさん、Hさん経由)のお見合いは以下に紹介するものだけです。こんなにしているともいえるかもしれません。結局全員ダメで、約10年の時を経て結婚相談所で結婚したわけで、今思えば改善の余地があったのかなと思うことばかりです。

 

□体験談その1 記念すべき第一回お見合いは会話が続かず大失敗

記念すべき最初のお見合いは、お見合いばあさん(Hさん)が気を利かせてくれて東京の人とお見合いすることができました。

 

仲人型結婚相談所のように中の人が全部セッティングするわけではなく「男性のあなたがやりなさい」と突き放されてしまいました。お見合いのセッティングについては、それぞれの仲人の考えがあると思います。全部仲人自身が行うこともあるでしょうね。

 

相手の身上書は手書き、写真はスナップのみでした。

 

お見合い場所は

お見合いに使える場所!!都内のホテルラウンジ10選とその使い方

 

にもある

 

帝国ホテル インペリアルラウンジ アクア

 

で行いました。事前に予約をして、さらに下見をして当日の待ち合わせ場所からラウンジまでの導線も確認して・・とできることは全部やって当日に備えました。

 

手土産も用意しました。

 

東京會舘の5,000円くらいの焼き菓子を買いました。お見合いに手土産は不要なのですが(だって初回ですし)、当時は何としてでも成功させたいという思いが強かったのだと思います。

 

お見合い当日、女性の方はお母さんと一緒に現れました。早速手土産を渡します。

 

「わざわざこんなことをしていただいて・・ありがとうございます」

 

お礼を言ったのはお母さんの方でした。

 

「後は2人でよろしくね!」

お見合いによくある「後は若い2人で」と同じ流れになりました。超緊張していましたが、女性をラウンジまで案内します。

 

しかし、婚活初心者であった私は、ラウンジに行ってもなかなか相手の目を見て話すことができません。この時点でダメなのですが、さらにグダグダな会話を2時間してしまいました。

 

もっと最悪なことに、そのあと近くにあった「相田みつを美術館」に相手を連れて行ってしまいました。

 

私の記事にあるように、初面接から相手を連れまわすなんて絶対にNGです。初めて会った人と外で出歩きたいと思う人などいません。この時点で婚活の禁忌を犯しまくっています。

 

半日、女性を連れまわした挙句、最後の方は全く会話がなくなり終了となりました。

 

結果はもちろん女性の方から「お断り」。

 

お母さんが「もう1回くらい会ってみたら?」となだめたそうですが、「冷たい人だった。二度と会いたくない!」と見事に拒絶されてしまいました。まぁ当然ですよね。

 

  • 会話が続かなかった
  • 2時間ラウンジにいた
  • さらにデートに連れて行った

 

これが完敗の原因です。

 

□体験談その2 京都でお見合いも相手にお金を払わせて親が激怒

下関のお見合いばあさんから(Tさん)の紹介2人目は九州在住の結構な有名企業の女性でした。実はこのサイトの別記事にもその会社名が何度も出ています。

 

収入はおそらく相手のほうがあり、アクティブな人なので時間はないそうで、じゃあお互いの中間地点で会いましょう、ということになり京都で会うことにしました。夏の非常に暑い日でした。

 

相手の身上書はワープロ、写真はスナップのみでした。

 

前回の失敗もありなるべく短時間で、と思っていましたが、事前のやり取り(相手と私が直接電話で話した)で「少し観光しましょう」ということになったため京都の神社仏閣をいくつかピックアップしておきました。

 

昼に京都駅で待ち合わせをして少し高いランチ(2人で10,000円くらい)。お金は私が7、相手が3くらいにしたと思います。

 

前回の失敗で学んだこと&当時ツヴァイでも活動していたので、その経験値も貯まっていたので比較的上手に会話ができたと思います。なお、当日手土産は持参しませんでした。

 

その後、いくつかお寺を回り(しかし暑かった)夕方に別れました。ただ、相手の反応が良くないので「無理かなー」と思っていました。

 

結果はやはりお断り。ただ、断ってきた内容が、相手の親が激怒して「娘にお金を払わせた!!」というものでした。

 

「えー、ダメなの!?」

 

これについては

 

地域で違う婚活でのお金の支払い方〜間違えると大ダメージになります

 

でまとめていますが、西日本(特に九州)の人のお見合いの場合、男性が全額持つというのが基本なんですね。でも当時の私はそれを知る由もないので、「男が多少多めに出せばいいのでは?初回だし」という認識でいました。

 

相手の親の理論によると、食事代はもちろん、京都市内をデートする際の電車代も男性が払わないとダメなんだそうです。

 

ただ、おそらくその事を表向きの理由にしていて、実際は単に私がダメな男だったからでしょうね。この件で、お見合い時のお金の支払いについてかなり考えるようになりました。

 

余談ですがこの女性、後日お見合いばあさんのところに母親と一緒に挨拶に行き、「誰か紹介して」と泣きついたそうです。おばあさんの返信は「何で松本君を断ったの!?あんないい人いないじゃない」だそうで、相手の反応は「だって頼りなさそうだったから」でした。やはりお金の支払いは表向きの理由だったみたいですね。

 

□体験談その3 仮交際が成立してお付き合いした福岡の地雷

2人目の女性にあっさり断られて2週間後、会社の夏休み(1人旅行)で福岡に行きました。せっかくなので仲人にもあいさつしようと思い、その旨連絡したところHさんが「手ぶらで帰すわけにいかない、お見合いさせるから」といううれしいお返事でした。

 

相手の身上書はワープロ。写真はしっかり撮ったお見合い写真でした。

 

めちゃくちゃ美人で、こんな人と結婚出来たら今までの人生全てチャラになると浮かれてしまいました。当日はホテルで会い(相手の母親、仲人同席)顔合わせ(手土産を持参)、その後、2人だけで福岡界隈をデートしました。

 

何と結果は交際OK。私は心から舞い上がってしまいました。

 

しかし、私は東京、彼女は福岡、とかなりの遠距離です。今のようにLINEもありませんから、携帯メールでの日常的なやり取りになります。

 

ただ、彼女、超美人でしたが地雷でした。「恥ずかしいから電話はかけてこないで」というのでメールでやり取りするのですが、返事が来ません。

 

当時彼女は前の会社を退職した「家事手伝い」。だから時間はないはずはなく、ズボラでいい加減な性格をしていました。

 

お見合いを経て交際(仮交際)しているのですから、その気がないなら仲人を通して断ればいいのにそれもありません。

 

何回か東京と福岡を行き来しデートはしましたが積極的になる感じもありません。家と家とのお見合いということもあり、手をつないだくらいの誠実なお付き合いの範囲で留めました。

 

彼女が「???」と思ったのは熱狂的な在福岡プロ野球球団の熱狂的ファンだったことです。鷹が勝つとメールが来て、鷹が狩られるとメールが来ません。

煮え切らない態度なので、クリスマス前に「クリスマスに東京に来てデートして!」と積極的に迫ったところ「行けない」という返事。ほどなく仲人にお断りを彼女は入れました。

 

事の真相ですが、彼女は「元カレ」と続いていました(続いていたので「元」ではないのですが)。親はその事を知らず、26歳にもなって浮いた話がないのでお見合いをさせたそうです。

 

本心では彼女は私の事を何とも思っていなかったそうで、その間も「元カレ」と色々していたらしいです。野球観戦の趣味もその彼に染められたそうです。

 

まぁキス以上の関係にならずに良かったのかもしれません。偏見かもしれませんが、20代の美人、つまり婚活しなくてもいくらでも相手が見つかりそうな人が婚活やお見合いにいる場合は、性格が歪んでいたり地雷だったり、何らかの理由がある人も結構いるのかもしれません。

 

婚活を否定するのは良くないですが、あまり若くて美人と会った場合は、相応の注意が必要かもしれません。

 

□体験談その4 お見合いダブルヘッダー1 広島の医者の娘

福岡の女性と終わってから3か月後、春分の日が土日と3連休になりました。仲人は「地雷」を紹介したことを悔いているようで、「よければお見合い旅行に来ない?」とTさんからお誘いがありました。

 

3連休のうち初日と2日目、別の2人とお見合いさせてくれるそうです。当然ですが、選べるのは1人。「両方断ってもいいけどそれはないわよね」(威圧)と圧力も。

 

1日目の人は仲人のツテではなく「仲人ネットワーク」(そんなものがあるらしい)の他の人のツテだそうで、「当日一緒に来るおばあさんに封筒に入れた1万円を渡して」という指示がありました。そういう世界なんですね・・。

 

当日は医師の娘だという女性と明らかに「やり手ババア」と形容するにふさわしいおばあさんが来ました。おばあさんに封筒を渡すと「ゲへへ」と言って受け取ってその場を去っていきました。

 

女性の身上書はワープロ、写真はバッチリお見合い写真でした。

 

正直、写真の段階でも「ちょっと・・・」という人でしたが、実物はもっと「ちょっと・・・」という感じでした。でもこの人と結婚すれば「医師の父」という最強のバックアップが加わります。

 

デートは厳島神社に行き、お好み焼きを食べて終わりました。「『広島焼き』じゃないから!これがお好み焼きだから」と言っていたのが印象的でした。支払いは「九州じゃないから大丈夫。だって東京から来てくれたし」と女性がいってくれたので割り勘にしました。性格はまともで頭もよさそうですが・・・。

 

□体験談その5 お見合いダブルヘッダー2 山口の気立てがいい娘

お見合い2日目は山口の女性です。身上書は手書きで写真はスナップ写真。外見的には広島の人よりマシかな(広島は巨漢タイプ、こちらは痩せている)。

 

彼女の車で市内を案内してくれて美術館などにも行きました。めちゃくちゃ性格がいいです。当時彼女が勤めていたところは地元の零細企業だったんで、東京に嫁に来てもらっても問題ないかな〜と思っていました。

 

結局、こちらの山口の女性にOKを出しました。向こうもOKしてくれて交際成立です。

 

福岡の人と違って、毎日写真入りのメールをくれました。私に対する好意が伝わってきます。私も彼女の好意に応えるように毎日メールしました。お見合い当日もそうですが、彼女との会話のテンポが一番かみ合います。会話でストレスがないというのは本当にありがたいものです。

 

この人だったら結婚してもいいかも」と思っていたところ、私が部署異動でうつ病になってしまい結婚どころではなくなってしまいました。

 

※私の経歴はコチラ

 

婚活サイト&アプリwalk監修の婚活講師【ライター】様の情報

 

 

その旨仲人に告げて、仲人からお断りしてもらいました。本当に残念でしたが、うつ病になっていなかったらこの人と結婚していたのだと思います。

 

それから療養を経て、IBJの結婚相談所で結婚するまで10年かかったというわけです。

 

■自分が経験したからわかるお見合いのチェックポイント

家と家との「お見合い」についてはなかなかわからないことが多いです。みなさんが興味があることについて私なりに結論を出しました。

 

身上書が手書きかどうか

→全く関係ないです。字が下手な人は素直にワープロでOK。ただし、仲人が「手書きで」という場合は手書きするしかないでしょう。

 

写真は「お見合い写真」でなければいけないのか?

→写真館で撮影しておくのはいいですが、必須ではない感じです。仲人型結婚相談所ではお見合い写真を撮らされますが、家同士のお見合いの場合は仲人の判断だと思います。お見合い写真+スナップ写真があるとまぁベターでしょうね。

 

手土産は必要か?

→少なくともお見合い相手には必要ないです。仲人に何らかのタイミングで渡すのはアリですが、相手や相手の家族に渡しても断られるときは断られます。買収はできないということですね。

 

会話は続くか?

→これは慣れだと思います。コミュニケーション能力がない人の最後の婚活の砦がお見合いですが、やはり会話が続かないと厳しいです。一つ言えるのは遠征しての1日デートコース以外は2時間以内で切り上げた方がいいということですね。

 

相手が同じようにコミュ障タイプだとうまくいくかもしれません(5人目の人がどちらかというとコミュ障って感じでした)。

 

お金の支払いは?

→東日本と西日本(特に九州)では全く違いますし、統一したルールはないです。西日本でも仲人が「割り勘で」という場合もあります。ともかくお見合い前に仲人に全部相談することが大切です。

 

遠距離は可能か?

→最後に会った山口の人のように毎日こまめに連絡をくれるタイプではないと厳しいと思います。数日に1回のメールやLINEでは自然消滅してしまうでしょうし、結婚までのモチベーションを保つのが大変です。

 

IBJの結婚相談所で知り合った妻とは会える時には頻繁に会っていたので、そういうのがないと難しいようにも思えます。なるべく住んでいるところが近い人のほうがいいです。

 

美人、イケメンは地雷か?

→福岡の人は明らかに地雷でした。美人やイケメンで若くして婚活市場に出てくる人は、ひょっとすると性格的に「問題あり」と親に判断されている可能性があります。

 

もちろん、超良家のご子息、ご令嬢が身元のしっかりした人と結婚するために若くしてお見合いすることは今でもあるでしょうが、そういうツテはなかったですし、実家も良家ではないので(笑)。顔ではなく性格が一番です!

 

「生理的に無理!」という人は仕方ないですが(本能が拒絶しているので)、そうでないなら会って交際してみるべきだと考えます。

 

■家と家とのお見合いはうまくいく!

もしお見合いのツテがあれば、絶対に活用しましょう。5人目の女性とは私がうつ病にならなければうまくいっていた可能性が高いです。やはり、信頼できる人の紹介というのは双方メンツがありますから無下にはできず、ある程度外堀が埋まると考えてください。

 

仲人(お見合いおばさん)に全面的に相談し指示を仰ぐというのが基本です。ここは、自力でどうこうではなく、正々堂々他力本願になっていいと思います。

 

でもそういうツテがない、という人もいるでしょう。その代わりに、各自治体では「お見合いサポーター」みたいな形で善意の「お見合いおばさん、おじさん」の登録を受け付けているところがあります。

 

そこで紹介してもらい、お見合いにもっていく方法があります。ただし、みなさんの家との関係は薄くなるので外堀を埋めるようなことにはならないと思います。

 

ツテがないよ〜という人は、まず自治体の婚活窓口を尋ねてみるといいでしょう。

 

※自治体婚活についてまとめた記事はコチラ

 

【全国版】婚活&結婚の都道府県サポートセンター&相談窓口ガイド

 

恋愛経験がまるで無い人でも、結構「交際」まで行くのがお見合いです。結婚をあきらめないでください。この記事が参考になればうれしいです。

 

■お見合い経験者が実際のお見合いについてその流れを語ります! まとめ

  • お見合い仲人を探すのが第一。いない場合は自治体の婚活窓口で相談してみる
  • 身上書、履歴書は手書きでなくてもいい
  • お見合い写真は撮っておいた方が無難
  • お見合い相手への手土産は必要ない
  • 会話にとにかく慣れる。長くても2時間以内に切り上げる
  • 20代で美人の場合は「地雷」の可能性がある(だってお見合いしなくても見つかるでしょう)
  • 人によって会話や対応が全く違う。うまくいく場合はとんとん拍子で進む
  • 仲人の「クセ」を知っておくのも大切である

 

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